写真入りカレンダーなら”カレンダー研究所”がおすすめ!作成スケジュールは?

2018年11月10日nenemamaのこと

もう、年末はすぐそこ!!

来年のカレンダーの準備はできていますか?

 

我が家はここ3年くらい、1年分の家族写真を使ってカレンダー研究所
の壁掛けカレンダーを作っています。

写真の整理にもなりますし、実家にも送って喜ばれていますよ~!!

 

今回の記事では、

◆我が家がカレンダー研究所を選んだ理由

◆注文から受け取りまでの流れ

をご紹介します!

 

年末を控えた、時間のある今こそ、来年のカレンダーについて、少し考えてみませんか?

 

写真の整理。。。してますか?

子どもが生まれてから、確実に写真を撮る量が増えています。

今では3人の子供がいるnenemama家。

第1子が生まれてから、ひたすら写真にかわいい姿を収める毎日。

 

「スマホとデジカメじゃ、この子の可愛さは収めきれない!!」

と思い(笑)、操作方法もわからないのに、

気合いを入れてCanonのKissシリーズのダブルズームキットを買いました。

 

我が家が買ったのはX4ですが、既にX9まで出ているんですね!!

時の流れは速い。。。

 

そして、以前にも増して、ひたすらシャッターを切る毎日。

 

すると。。。

写真データ、めちゃくちゃ溜まりません??

 

昔はねー、ネガだったらから、1枚1枚を大切に撮っていましたし、

現像するっていうステップが当たり前だったから、必然的に写真アルバムができていましたよね。

 

でも、今は自分で印刷できますし、

「いつでも印刷できる~」と思ったら、案外印刷しないという事実!!(笑)

 

このままじゃ、かわいい写真が埋もれてしまう~と考え、

何かいいアイデアは無いかと、インターネットで探し始めました。

たどり着いたのは、”家族写真カレンダー”

娘が生まれた当時、スクラップブッキングがすごく流行していました。

もちろん、私もその波に乗って、材料をそろえて始めてみましたが。。。

自分のデザイン力の無さもあって、生後4か月の写真で更新が途絶える。。。汗

 

台湾に来るまではワーキングマザーだったので、日々の生活にいっぱいいっぱいで、

写真の整理は二の次。

2人目の育休の時は、何とか旅行分だけでもアルバムを作ろう!と思い立ち、

2冊ほどハードカバーのフォトブックを作成しました。

 

そして、また復職し。。。写真は手付かず。

 

さすがにこれではだめでしょ!! と自分を奮い立たせ、たどり着いたのが

「1年に1回、写真を整理しながら”壁掛けカレンダー”を作る」

という方法。

 

これだと無理なく続けられる!!

2016年からスタートし、かれこれ3年目を迎えました。

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使っているサイトは”カレンダー研究所”

カレンダー制作を提供している会社はたくさんあって、悩みますよね。

我が家が使っているのは、カレンダー研究所

なぜここにしたか? を以下にご紹介しますね。



写真の枚数制限がない & 自由にレイアウトできる

よくあるカレンダー作成サイトだと、

「ひと月あたり写真〇枚まで」という制限がありますよね。

でも、カレンダー研究所には、その制限がありません。

ひと月ごとに、好きなだけ写真を盛り込めます!!

 

そして、月毎にレイアウトが自由なのも、嬉しいですよね♪

我が家のカレンダーはいたってシンプルな背景ですが(笑)、

公式サイトだとデザインも豊富!

ちなみに我が家の場合、例えば、1月の場合は、前年の1月の写真を入れるようにしています。

(1年前を振り返られるように。。。)

 

壁掛けカレンダーのリングの位置が上部

壁掛けカレンダーで真ん中にリングがついてる(二つ折りできる)タイプのものってありますよね。

完全に趣味の世界ですが、私は上部にリングがついているものが良かったんです。

というのも、上部リングバージョンだと、

下部のカレンダー部分を切り取り、上部の写真部分のみを残すことで、

将来的にスペースを取らずに保管できるから。

 

「それなら卓上タイプにすればいいのでは?」と思われるかもしれませんが、

せっかく家族写真が入っているカレンダーなので、

大きく印刷して使いたい!!

 

そのため、「壁掛けタイプ&上部リングタイプ」を選ぶことにしました。

 

他社より安価

上記の条件に当てはまり、かつ1部あたり2,000円以下で作れるサイトは、なかなかありません。

また、同一商品を一度に4冊以上注文すると、ボリュームディスカウントの適用があるのもうれしいですね。

我が家は双方の両親にも配っており、いつも3冊頼んでいますが、それでも他社より安価に感じます。

 

操作が簡単

カレンダー研究所では、専用の「カレンダーロボ」というソフトをダウンロードして作成します。

カレンダーロボの使い方を見ていただくと分かるように、操作方法はいたって簡単!

データは一時保存が可能ですので、時間があるときに少しずつ作ることができますよ♪

 

発送が早い

カレンダー研究所は、発送がいつも早いです!

nenemama家は、年末までの写真を盛り込みたいので、

発注はいつも1月に入って正月明けに行っています。

(もちろん、2018年のカレンダーには、2017年12月末の日月潭旅行の写真も入れました!)

 

そうすると、新年に入ってしばらくカレンダーが無い期間が発生するのですが、

カレンダー研究所は発送までの期間が短いので、とても助かっています。

 

2018年1月に注文した、2018年度版カレンダーの場合、以下のスケジュールでした。

・1/4 注文(年末年始休業中でしたが、データアップロードは可能でした)
・1/10 カレンダー研究所から実家へ発送
・1/12 実家に到着
・1/15 実家から台湾にEMSで発送
・1/18 台湾の我が家に到着

 

なお、カレンダー研究所では海外発送は対応していないので、

まずは実家宛てに配送してもらい、実家から台湾へ転送してもらいました。

国内にて受領する場合は、1月上旬には飾り始められそうですね♪

まとめ:”家族写真カレンダー”だと、家族の会話も広がる!

我が家は、この家族写真カレンダーをダイニングに飾っています。

子供たちは毎月めくるのを楽しみにしていますし、

カレンダーを見ながら「この写真の時は〇〇だったねー」「また遊びに行きたいね!」など、

会話が広がるツールとして、とても役立っています。

 

思い出話に花が咲く、カレンダー研究所
の”家族写真カレンダ―”、ぜひ皆さんも取り入れてみてくださいね♪



以上、nenemama(@nenemama2017)が

「写真入りカレンダーなら”カレンダー研究所”がおすすめ!作成スケジュールは?」

の記事をお送りしました!